予選結果

#2:8位

決勝結果

#2:6位

・石澤を除く10台がグリッドにつき、21周の決勝レースがスタート。スタートではフェネストラズの動き出しが良く、1コーナーで宮田のインを奪いトップへ浮上する。その後方では5番手スタートのアーメドが抜群のスタートを決めて3番手にポジションアップ。さらにその後方では大湯都史樹(TODA FIGHTEX)と河野駿佑(RS FINE K&N F318)が接触、河野はコカ・コーラコーナー手前のアウト側にマシンを止めることとなった。

・2周目、接触によって8番手にポジションを落としていた大湯がアメヤ・ベイディアナサン(B-Max Racing with motopark F3)を、4周目には片山義章(YTB by Carlin)を1コーナーでパスして6番手に浮上。しかし、小高を追っていた7周目にGR Supraコーナーの立ち上がりで縁石に乗ってスピン、7番手に後退する。

・その後、順位は変わらず、最後はフェネストラズが約20秒もの大差をつけてトップチェッカー。アーメド、宮田が続き、大津、小高、大湯までがポイントを獲得した。

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【参照】
JAPANESE FORMULA3
・予選
https://archives.superformula-lights.com/pdf/2019/round11/Result_0713_02.pdf
・決勝
https://archives.superformula-lights.com/season/2019/report/report190714_r01.html
https://archives.superformula-lights.com/pdf/2019/round11/Result_0714_01.pdf

auto sport web

https://www.as-web.jp/domestic/502730?all